カメラは常に腰に
2008 / 05 / 17 ( Sat ) こうして記載している写真は、全てデジタルカメラで撮影しておりまして、散歩は当然ですが、常に自分の腰しにつけて同行しておりますが、どうしても昔のクセが直りません。
カメラと言えば、私の若いころは、フィルムは貴重品で、さらにカメラはと言うと何かの記念日にしか取り出せない貴重なものでした。 ![]() (自宅の庭で撮影ポーズです) しかし、今はフィルムは小さなカード(SDカード)で、数百枚も撮影できてしまうし満杯になっても、消してまた何度でも使えてしまう。 だから 「撮影は気にしないで、何枚も撮影していいんだよ」 と、言われますが、なかなか昔のクセが抜けませんで、散歩に出かけても1枚か2枚程度しか撮影してこない。 帰ってきて、サテとカメラとノートパソコンをケーブルを繋ぐんですが、1枚も撮影していないこともままある状態です。 しかし、現在のデジタルカメラはすばらしいですね、ピンとも自動であってしまう、露出も気にしなくていい、手ぶれも補正してくれるから、ただシャッターをきるだけでいい、便利な世になりました。 極めつけは、撮影した時間までわかってしまうので、私のような忘れっぽいものには1枚撮影しておけば、その時間がわかってしまうのでもってこいなんです。 カメラだけでありませんが、人生85年経過しておりますと、身に染み込んだクセは直りそうにありません。 プチッと両方クリックお願いします! ↓↓↓↓↓↓↓ ↓↓↓↓↓↓↓ ご協力ありがとうございました! |
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